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野良猫の有害性

この程度の法律で野良猫の権利とは? (13)

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何処ぞの愛誤サイトでは野良猫の生存の権利とやらをやたら喚くが

「ペットについては,主に民法が適用されます。民法でペットに関する条文はというと,
特段の規定はありません。正確には,「有体物」としています。
「有体物」=「モノ」であり,「モノ」を不動産や動産に分けると,
動産の中にペットも含まれます。」参考のレベルでしかない
存在にも成り得ない野良猫等の害獣に勝手気ままに人間様の社会で生きるなど
端から無いのだ。

そんな有害な存在の為に何で野良猫被害者が遠慮してやる必要が有るのか?
只のモノ扱い、言うなれば野良猫なんてそこらに無断に勝手に放置されているか
違法駐車している車と同じだ。

だからレッカー車「民間の捕獲業者」が持ってかれても文句は言えない。
別にこれを窃盗だのと騒ぐ奴も居ない。

持ってかれて最終的にスクラップ「ガス室で始末焼却処理」されたくなかったら
キチンと定めらた場所に駐車「己の家屋敷等のみで飼う」ことだ。

外で運転「散歩等」したいなら免許証「首輪とリードの装着」が必要だ。

車に例えてみたが、別に難しいことは無いはずだ。
只のモノに可愛いだの可哀想だの感情論を振りかざして、
だから多少の粗相「野良猫のクソションベン等の害」の
御目溢しするのが当然という価値感は他人には無関係だし理解してはくれない。

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